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<title>連絡掲示板</title>
<description>新着投稿一覧</description>
<link>http://runa0601.bbs.fc2.com/</link>
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<copyright>FC2, inc</copyright>
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<title>横浜の不妊治療</title>
<author>col</author>
<link>http://runa0601.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=11870404</link>
<description><![CDATA[　『赤ちゃんが欲しかった私たちが堕ちた罠』を読みました。
　フィクションと書いてありますが、私自身の経験と符合するところがいくつかあります。
　もちろん、違うところもあるのですが、病院が違うのか、時期によって方法を変えたのか、作者のフェイクなのかは、わかりません。

　舞台となった産婦人科について、場所は同じ横浜です。
　あちらでは『ひっそりとした一軒家』と書かれていますが、私の行ったところは病室を何室も持つ立派な病院で、普通の出産も一日に何件もあるところでした。
　今まで不妊治療を行った人の評判が良く、料]]></description>
<pubDate>Wed, 04 Oct 2023 10:43:44 +0900</pubDate>
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<title>サンバ～性宴のプロローグ</title>
<author>col</author>
<link>http://runa0601.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=11736284</link>
<description><![CDATA[　『赤ちゃんが欲しかった私たちが堕ちた罠』を読みました。
　フィクションと書いてありますが、私自身の経験と符合するところがいくつかあります。
　もちろん、違うところもあるのですが、病院が違うのか、時期によって方法を変えたのか、作者のフェイクなのかは、わかりません。

　舞台となった産婦人科について、場所は同じ横浜です。
　あちらでは『ひっそりとした一軒家』と書かれていますが、私の行ったところは病室を何室も持つ立派な病院で、普通の出産も一日に何件もあるところでした。
　今まで不妊治療を行った人の評判が良く、料]]></description>
<pubDate>Wed, 04 Oct 2023 10:41:58 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>col</author>
<link>http://runa0601.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=11869854</link>
<description><![CDATA[61.終宴（２）
　やがて北村は「ゆかり、交代だよ」と声をかけます。
　二人は体を入れ替え、今度は北村がベッドに横たわります。
　妻は、北村の両脚の間に入り込むと、北村のどす黒い肉棒を口にふくみました。
　妻は、その可愛らしいピンク色の唇で北村の肉棒をくわえたまま、頭をゆっくりと上下に動かします。
　小さな口のどこに、あの長大な肉棒を格納しているのでしょうか。
　 妻が一番、頭を下げたときには、そのノドの奥の方まで、北村の肉棒が侵入しているのに違いありません。
　やがて、妻は北村の肉棒を口から吐き出すと、居ても]]></description>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2023 09:54:40 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>col</author>
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<description><![CDATA[56.新しい獲物（１）
　北村を含む六人の男達に性玩具のようにもてあそばれてから、妻はしばらく床に伏せる日々が続きました。
　義澤医師の話では、ある程度の精神的なショックに加えて、例の薬の副作用もあって、数週間は気分のすぐれない日が続くこともあるとのことでした。
　妻は、私の身の回りの世話や、家事ができないことを本当に申し訳なさそうにしていましたが、私はそんな妻がいじらしく、週末には私自身が慣れない料理を作ったりして、一生懸命に介抱したのでした。
　それにしても、子供を作るという神聖な営みが、どうして、あんな]]></description>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2023 09:50:07 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>col</author>
<link>http://runa0601.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=11869854</link>
<description><![CDATA[51.前夜
　翌日、もう一度、妻の気持ちを確かめた私は、義澤医師に電話して、私たちの考えを伝えました。
　義澤医師は、私と同じ血液型の精液提供者を集める時間が必要なので、一ヶ月待って欲しいと言いました。
　その一ヶ月の間、妻には十分に体調を整えておくこと、また、妻の欲求を高めておくために、性行為をつつしんでおくこと、といった指示がありました。
　ひとつだけ気になったのは、精液提供者が全て、初めて妻と会うのでは、妻がリラックス出来ないということで、北村をトップバッターにすると言い渡されたことでした。

　実際の]]></description>
<pubDate>Mon, 02 Oct 2023 17:34:21 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>col</author>
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<description><![CDATA[46.検査（２）
　しばらくすると、明らかに妻の息づかいは荒くなってきました。
　妻の体は小麦色から、次第に元の白さに戻りつつありましたが、その白い肌がピンク色に染まっています。
　体の光沢が増しているのは、薄っすらと全身に汗をかいているからなのでしょう。
　心もち、診察台から背中が持ち上がってきて、のけ反るような姿勢になっています。
　「奥さん、いい感じになってきましたね」と義澤医師は言うと、機械のつまみをひねって、電流を強めます。
　妻の口からは「あぁ～・・・」という声がもれ、眉間にしわが寄り始めました。]]></description>
<pubDate>Mon, 02 Oct 2023 16:58:44 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>col</author>
<link>http://runa0601.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=11869854</link>
<description><![CDATA[41.ヴィーナス
　私たちは食事を終えると、店を出ました。
　車を駐車場に残したまま、あても無く歩きます。
　やがて、私たちは山下公園へ出るとベンチに腰掛けました。
　右手に氷川丸が見えています。
　よく晴れた素晴らしい日でした。
　午後の太陽はさんさんと輝いています。
　子供達の走り回る声がします。
　そして、海からはさわやかな風が吹いて、妻の長い髪をそよがせるのでした。
　妻の髪からは甘い香りがします。
　私たちは、しばらく黙ったまま座っていました。
　先に沈黙に耐えられなくなったのは私でした。
　「これ]]></description>
<pubDate>Sun, 01 Oct 2023 16:51:59 +0900</pubDate>
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<title>no title</title>
<author>col</author>
<link>http://runa0601.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=11869854</link>
<description><![CDATA[36.帰国
　妻が和田に犯されるシーンが入ったＣＤ－ＲＯＭが送られてきた後、一週間ほどの間、北村からは何の連絡もありませんでした。
　私からは北村や妻に連絡する術もなく、ただ、もんもんとして待つことしか出来ません。
　約束の一ヶ月はとっくに過ぎて、もう六週間めに入ろうとしていました。
　もう、妻は帰ってこないのではないか、北村と一緒に遠くへ行ってしまうのではないか・・・
　居てもたってもいられなくなったある日、深夜、北村から電話が入りました。
　「ゆかりのご主人ですね。明日、帰ります」
　ハワイへの旅立ちの時]]></description>
<pubDate>Sun, 01 Oct 2023 16:47:04 +0900</pubDate>
</item>
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<title>no title</title>
<author>col</author>
<link>http://runa0601.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=11869854</link>
<description><![CDATA[31.ジョンとジニー（２）
　場面が変わると、そこはベッドルームでした。
　ベッドルームのビーチに向いたガラスのドアは大きく開かれていて、明るい日差しと爽やかな風が吹き込んでいるのでしょう、レースのカーテンがひらひらと揺れています。
　そして、大きなダブルベッドのうえでは、私の妻とジョンが全裸のまま、熱い口付けを交わしています。
　北村とジニーの姿は見えません。
　ベッドの上で、妻とジョンは全裸で抱き合ったまま、互いの体をさすりあって、何度もキスを繰り返しているのです。
　キスをするたびに、ふたりは微笑を交わ]]></description>
<pubDate>Sat, 30 Sep 2023 19:08:08 +0900</pubDate>
</item>
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<title>no title</title>
<author>col</author>
<link>http://runa0601.bbs.fc2.com/?act=reply&amp;tid=11869854</link>
<description><![CDATA[26.偽りのハネムーン（２）
　北村は、私の目の前で妻にキスをしたまま、ブラの中に手を突っ込んで乳首をいじっていましたが、妻の体から力が抜けると、静かに唇を離しました。
　妻の唇が無意識のうちに北村の唇を追いかけるように動くのを見て、私の頭の中はどす黒い欲情で破裂しそうになります。
　北村は、ソファーに座った妻の前にゆっくりと立ち上がると、おもむろにズボンのジッパーを開き、どす黒く充血して節くれだった肉棒を取り出したのです。
　私は、思わずごくりと生唾を飲み込みました。
　北村は、怒張した肉棒を妻の目の前に突]]></description>
<pubDate>Sat, 30 Sep 2023 19:01:40 +0900</pubDate>
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